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| 2007年8月30日 |
| ル・コルビュジェ |
マルセイユの端にある集合住宅、その名もユニテ・ダビタシオン・・・1952年ル・コルビュジェによって建てられた17階建ての建物です。とにかくとても大きくて、住居以外に幼稚園やスーパー、郵便局やホテルまでもが入っています。
入り口は普通のアパートのようですが、守衛さんに「見学しても良いですか?」と尋ねると、紙にサインした後は、何処でも好きに見学できるとの事・・・・もちろん無料で・・・
屋上には、体育館や、プールのようなものがあったり(※浅くて泳げません)、なかなか個性的・・・
沢山の形の違うベンチもあり、皆の寛ぎスペースになっているようです。
屋上からの眺めも素晴らしく、真っ青な海が一望できます。
こんな所で暮らせたら楽しいだろうな・・・と思う反面、毎日、私達のような観光客が、自分達のアパートを見学に来るというのも、落ち着かないのでは・・・・とちょっと心配になってしまいました。
住人の方々、見学させてくださってありがとうございました。 |
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| 2007年8月28日 |
| 島のカフェ |
| 小さなイフ島には、ポツンと一件のカフェがあります。 食事は簡単なものしかありませんが、青い海を眺めながらなら、どんなご馳走よりも美味しく感じますね。 |
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| 2007年8月23日 |
| イフ島 |
マルセイユ港から船に乗り、20分位の所にイフ島はあります。
アレクサンドル・デュマの「巌窟王」で、モンテクリスト伯が閉じ込められたのが、こちらのイフ城。
実際、多くの政治犯の監獄として使われていたそうです。
中は、一部屋一部屋が広く、監獄として使うのには、贅沢なつくりで、戸惑いますが、当時ここに閉じ込められていた囚人達は、何を思って暮らしていたのでしょう? |
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| 2007年8月22日 |
| 少年 |
丘の上のノートルダム・ド・ラ・ギャルドバジリカ聖堂からは、マルセイユの町並みが一望できます。
一生懸命背伸びをしながら、双眼鏡を覗き込んでいる少年・・・でも、その角度だと空しか見えないのでは・・・???・・・ |
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| 2007年8月20日 |
| 朝市 |
朝市では、生きたままの魚が、豪快に船からバケツで運ばれ、このような、浅いタライのような物にドット注がれます。
魚の陳列の仕方は様々で、お店のように美しく並べている所もあれば、写真のように、色々な魚が混ざって、中でピチピチ泳いでいたり・・・
気をつけないと、元気なお魚達に海水を飛ばされてしまいます。
漁港の朝市に行かれる場合は、美しい格好は避けて下さいね。 |
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| 2007年8月19日 |
| ビーチ |
| ビーチは沢山の人々で賑わっていました。 |
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| 2007年8月18日 |
| ブイヤベース |
港のカジュアルなお店でいただいたブイヤベース・・・
高級店の場合、スープとお魚は別々に出てくるらしいのですが、こちらでは一皿にまとめて入って出てきました。
これに、チーズ・アイオリソース・小さなパンを浮かべていただきます。 |
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| 2007年8月15日 |
| 石鹸 |
そこは、石鹸でも有名なマルセイユ・・・・
パリからTGVで3時間・・・あっという間に到着です。 |
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| 2007年8月13日 |
| マリンブルー |
こんなに美しく、澄んだ海・・・
マリンブルーとは、こんな色の事を言うのでしょうか?
2007年夏・・・美しい海と、美味しいお料理を求めて、ちょっとプチバカンスに出かけてきました。
ここは何処でしょう? |
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| 2007年8月9日 |
| パスタ |
お天気の良い休日、友人宅にて栗入りパスタをご馳走になりました。
パスタに栗???と、ちょっと変わった組み合わせに戸惑いながら、一口いただいてみると、これがまた何ともいえない美味しさ。
他には、アボカドや、バジル、ニンニク・・・etc・・・
料理は組み合わせが大切ですが、こんな柔軟な発想で、こんなに美味しい料理を作れてしまう友人に、もう完敗です。 |
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| 2007年8月7日 |
| イタリアンジェラード |
お天気の良い昼下がり、お散歩の途中で立ち寄ったイタリアンジェラードのお店・・・夏休み中のアルバイトだろうと思われる、若い店員さんに色々尋ねてみると、小さなスプーンで味見をさせてくれました。
メロンやレモンなどの柑橘系のシャーベットは、すくう前にネリネリして粘りを出して上手にアイスの上に・・・青空の下で食べるジェラードは、爽やかで爽快!! |
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